せっかく撮ったデジカメの画像がPCに取り込めない

っと数日悩みぬき、説明書とにらめっこしてたら。。。

結局USBケーブルが、PCにちゃんとささっていないだけでした
ぬうぉーーー 一瞬、自分が嫌になりましたアケです

さぁーてと、今年のフェス開き
GreenRoom'fes11@横浜赤レンガ倉庫

初めて行った静岡の『WINDBLOW』並みに
かなーーーーーり、イイ刺激もらいましたんでドドンとどうぞ〜
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とにかく一番感動したのは、都会と自然のバランスが丁度イイってこと

no title
街中なのに芝生や緑も多くて海もあってロケーションが最高で気持ちE〜

赤レンガ倉庫付近は、もちろん観光客もめっちゃ多いんですね

でも、会場外にいても、一日中ライブの音はまる聞こえやし
エリアによってはヒモ一本でチケット持ってる人と持ってない人が分けられてるっていうゆるさ(笑)

だから、一般の人たちは、「何?何?何のライブ?誰が来てるの?」みたいな(笑)
完全に一般の人たちも巻き込んでました

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何も知らずに偶然赤レンガ倉庫に来た人たちは、本気でラッキーやん

でも、ちゃんとチケットあった方がもちろん全エリアを楽しめるやん

でも、チケットなくても会場外の無料エリアには楽しいがいっぱ〜いやん

いつもフェス来ると、可愛い物が多すぎて、お財布の紐がゆるみっぱなし
VANSのカラフルサングラス1000円とか〜いい買い物したよん

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今や話題の?!Candle JUNさんの素敵すぎるキャンドルたちのお店

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外では〜太陽の下、ライブペインティング

念願叶ってやっと見れましたDRAGON76さん

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すっごく優しい顔して笑う方でした
素敵王(ステKING)〜

こちらもずっと見たかった2人組みGravityfreeの作品
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彼らの絵はいつも明るい気持ちになるね

海って。。。だから好きなんだよな〜
こんなセリフが出てしまうぐらい海の色んな表情を撮影した写真たち
no title

数々のサーフィン雑誌の紙面を飾っている『U-SKE』くん

ちなみに大好きなミュージシャンGreenShitのご近所さんで仲良しらしい

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とにかく圧巻の写真撮影方法

サーフィンフォトグラファー界の巨匠といってもいいんじゃないでしょうか
『CLARK LITTLE』
とっても気さくで穏やかな海のような方でした

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たった二日間で作り上げたというツリーハウス
大人も子供も大好きだよね

ツリーハウスの第一人者『小林 崇』さん作

流木や廃材で作られていて、もちろん登れます
こっからライブ見れるとか、めっちゃ贅沢でしょ〜

将来欲しいな〜

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ライブ会場も、ポカポカ陽気でのんびり

基本、自分が選んで行くようなフェスは、
みんな音を聞くためにガツガツしてないところが好き

どんな風に音楽を聞こうと自由だ〜みたいな感じ(笑

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今年のアーティスト一日で全18組

中でもしょっぱなから、『Def Tech』カッコよかったな〜
2人が唄う「Catch The Wave」には、胸にぐっとくるもんがありましたよ〜

『PONTIACS』は、音はもちろん間違いない渋さで、
浅井健一さんのシャツのボタンが上から5つぐらいあいてて、胸元が超セクシーでした

ベンジーーーーーは、お昼間の野外でもベンジーで超渋かった

そして、『OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND』のライブ
音の重なりが、メロディが最高に美しくてカッコよかった

また絶対見たいと思いました

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ちょうど辺りが暗くなる頃には、愛してやまない『ハナレグミ』の登場

ステージは、Candle JUNさんがデコレーションされてて幻想的な雰囲気

永積さんのMCは、客席との距離感がいつも4畳半ぐらいでホッとします(笑)

大大大好きな曲『大安』も聞けて嬉しさMAX〜

会場からは、野太い声で「タカシ〜結婚して〜」っと(笑)男性もみーんな好きよね

GreenRoomほんまに何もかもが本気で最高でした
来年は是非ご一緒にいかがですか???

そんなこんなで、私のフェスが開幕〜

今年も自分がありのままでいられる、大好きなフェスに行くぞ〜

最後に余談ですが〜
自分が心地良いと感じるフェスとは

☆遠くのアーティストが見えなくて大きなモニターを見るのではなく、
アーティストとの距離感がほどよいこと
☆我が先に前を陣取るよりも、子供や背の低い女の子を優先してあげられる気持ちよい空間
☆もちろん海や自然を感じることが出来るロケーション
☆小さな子供も安心して連れていけちゃう

こんなライブがまたあれば教えてく〜ださ〜い